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はじめに
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訪問歯科に対する考え方
歯科医院の経営環境は、年を追うごとに厳しさをましてきます。「需給問題」、「将来受療率の低下」などに伴い、将来的な歯科医院経営は決して明るいとは言えません。
一方、訪問歯科の潜在患者数は爆発的に増加しています。そこで、外来のみに頼る経営基盤ではなく、新たに訪問歯科も収益源の一つとして取り込むことが必要となってきています。
訪問歯科については、“どのように始めればいいか、やり方がわからない”、“大変”、“マンパワーが足りない”等の理由で取り組む歯科医師も多くはありません。
しかし、私が体系化したノウハウを使うと、訪問歯科だけで1年後には、100万点/月の収益をあげることも決して難しくはありません。しかし、弊社ではそんな“荒稼ぎ”をするのではなく、日本歯科医学会のガイドライン(2004年)に沿った取り組みができるようなサービスを提供しています。
介護の現場
介護を受けている要介護者のほとんどは、口腔内に何らかの問題を抱えています。しかし、身体介護に手一杯で、その9割は治療することなく、放置されているのが現状です
訪問歯科が介護の現場に浸透しない理由として、認知度の低さが上げられます。要介護者にとって口腔保健(口腔ケア)が非常に重要であるという情報が、介護者(家族や介護職員)に充分届いていないという大きな問題があります。
介護を受けざるを得ない方でも、生活の質を維持、または向上する権利があります。入れ歯の調子が悪く、治療してほしいと思いながらも、気兼ねして言い出せない要介護者はひたすら我慢するだけです。
噛むことができるようになるだけで、全身の健康状態は大幅に改善されることが示されています。また、口腔ケアをしっかり行うことで介護予防に効果的であるとも言われています。
 ● 口腔ケア実施によって誤嚥性肺炎が低下したデータ
口腔ケア実施によって誤嚥性肺炎が低下したデータ口腔ケアを実施することで誤嚥性肺炎の発症率が半減します。
米山武義等 Geriatric Medicine,1997
 ● 褥瘡の改善について
褥瘡の改善 46.2%不十分な栄養は全身状態を悪化させるとともに皮膚の組織の耐久性を低下させるため、褥瘡が発生しやすくなります。今回は口腔ケア(一部歯科治療を含む)により、栄養摂取状態が改善され、生活意欲の向上をもたらした結果、褥瘡が治癒の方向に向かったと考えられます。
「高齢者在宅口腔介護サービスモデル事業報告書」より
 ● 下痢の改善について
下痢の改善 50.0%健康な歯がそろっている人に比べて、うまく噛めない人は海藻類や野菜を好んで食べる人がすくないため、下痢や便秘になりやすいと考えられます。今回は食生活の変化により、改善がみられたと思われます。
「高齢者在宅口腔介護サービスモデル事業報告書」より
人口ピラミッドの推移団塊の世代が高齢者ゾーンに入ろうとしている今から、歯科医院側から積極的に訪問歯科診療の受診を促す活動をする必要があります。一人でも多く、要介護者とならないように予防することが大切です。
弊社の訪問歯科に関する様々なノウハウをご活用いただき、地域医療に大きく貢献していただければ幸甚です。
人口ピラミッドの推移 (1930年〜2050年)
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